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韓国で特許取得!K2JAPANが日本では独占販売

■品名:エクササイズマシン ■モデル名:K2-0801 ■定格電圧:入力 AC110V/出力 DC-12V, 1A
■消費電力:10W ■重量:2.0kg(アダプタ+本体) ■材質:PE、ABS等
■サイズ:36×28×10cm■重さ:約2kg


ピラティスの前後を確認して
骨盤部分に装着する

左右連結ピンを装着する

体型にあわせてひもを調節する※窮屈にしめすぎない

ベルトをきちんと閉じる

骨盤部分にエアーバッグがあたっていることを確認する

ベルトとからだの間に軽く
指が入るくらいが目安です

補助ベルト(大)を
太ももに装着する

補助ベルト(小)をすねに装着する

リラックスして
エクササイズを開始!

私は日常的に腰とお尻部分の痛みで生活に様々な不便を感じていて、特に、子供を3人も出産してから、そして仕事をしているときなど、さらにこの痛みがひどくなりだして病院によく行きましたが、特別な原因や症状がなかったのです。あるとき、偶然テレビで骨盤と骨盤運動を主題にした番組を見て歪んだ骨盤変形から来る症状や痛みが私と似ていると思い、骨盤について調べながら簡単な骨盤エクササイズを試してみると、効果がありました。その後、もっと簡単に骨盤運動ができる運動器具があればより便利なのではないかと思うようになりました。調査をつづけるうちに、女性たちの出産後、夫たちが出産で広がっている奥様の骨盤を手でマッサージするように強く押すと広がっている骨盤が徐々に元に戻るという事を知り、これを骨盤エクササイズマシンの製作ポイントだと考えるようになりました。夫と一緒に本格的な製作にかかりながら、果たして骨盤エクササイズマシンをどのように製作したら体に無理を与えないながらより効果的に圧迫ができるかを悩みながら各種運動機器製造者を訪問、協力をいただき、エアーバッグにエアーを注入して圧迫するのがもっとも安全で効果的だと結論を下しました。その後技術開発と製作費、デザインなど専門家でない私としては、様々な問題をクリアしながら今日に至りました。最初の製品が出来上がり、回りの知人たちにテストを行い、いい評価を頂き、夫からこの骨盤運動機器の事業化を提案されて製造会社を設立、本格的に製本を生産しております。韓国国内では本製品の特許及び実用新案を保有しており、いろんな発明展示会でも各種賞を受賞しながら骨盤運動機器の専門会社として最善を尽くしています。